【本日19日オープン】鎧塚シェフ監修の“生”チョコパイ専門店が新宿に期間限定でオープン!

1983年より販売されている、ロッテのチョコパイ。いつでも手軽に食べられるチョコレートケーキをと開発され、35年前に半生菓子というジャンルを確立させた画期的なお菓子で、今も昔も変わらぬ美味しさで親しまれています。

この「チョコパイ」をもっと好きになってもらうための新しい挑戦として、ケーキのような生品質に仕立てた商品「“生”チョコパイ」として期間限定で登場します。


今回新たに開発された「“生”チョコパイ」は、「Toshi Yoroizuka(トシ・ヨロイヅカ)」のオーナーシェフ鎧塚俊彦氏が監修し、厳選素材と濃厚さにこだわった本格的な生品質を堪能できる「チョコパイ」です。

まるでケーキのようにデザート感覚で楽しめる「“生”チョコパイ」は、4月19日(木)より1年間限定で京王百貨店 新宿店内にオープンする“生”チョコパイ専門店で購入することができ、楽しめる味わいは4種類となっています。


・FRAISIER(フレジェ)

イチゴ果汁を染み込ませた生地に、ジューシーでゴロリとした果肉感が楽しめる苺ジャムとピスタチオクリームが入った一品。


・UJI MATCHA(宇治抹茶)

鎧塚シェフの出身地である宇治の抹茶を使い、香り高いお茶の旨みが詰まった生地に風味豊かな抹茶クリームと、バニラ入りカスタードクリームをあわせ、カリッとした食感の焙煎クルミがアクセントとなった一品。


・ETHIOPIA MOCHA(珈琲とマカダミア)

エチオピア産モカを使ったコーヒークリームを中煎りモカコーヒーが香る生地でサンドし、自家焙煎マカダミアナッツの食感とミルキーなキャラメルソースが楽しめる一品。


・BABA(ラム酒とラムレーズン)

ラム酒が香る濃厚な生地に、カリフォルニア産レーズンを漬け込んだ自家製ラムレーズンとラムソース、ココアクリームをサンドした、大人な味わいの一品。

市販で売られているロッテの「チョコパイ」の賞味期限は6カ月ですが、“生”チョコパイの消費期限は2日!いつものチョコパイとは違う、まさに“生”で楽しめるチョコパイです。


ナイフとフォークを使ってじっくりと味わってみてほしい、贅沢な味わいの「“生”チョコパイ」は、1年間限定の販売となり、テイクアウトのみとなります。1個540円(税込)。

是非、この機会に新宿・京王百貨店内にオープンする“生”チョコパイ専門店へお出掛けになってみてはいかがでしょうか。

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【“生”チョコパイ専門店】
所在地 :東京都新宿区西新宿1-1-4 京王百貨店 新宿店 中地階 菓子売場
期間:2018年4月19日(木)から1年間
営業時間 :10:00~20:30 (日・祝は20:00まで)
ホームページ:“生”チョコパイ専門店 公式サイト