2018年4月1日(日)、JR大阪駅の商業施設「ルクア大阪」の地下2階にスーパーマーケットでもない、デパ地下でもない、フードコートでもない、マルシェとレストランが融合した“次世代型の新しい食のエリア”「LUCUA FOO 続きを読む


2018年4月1日(日)、JR大阪駅の商業施設「ルクア大阪」の地下2階にスーパーマーケットでもない、デパ地下でもない、フードコートでもない、マルシェとレストランが融合した“次世代型の新しい食のエリア”「LUCUA FOO 続きを読む

スウェーデンのストックホルム中心部にあるガムラスタンは、スウェーデン語で「古い街」という意味を持つ旧市街で、島全体に歴史的な建物が残る美しいエリア。 石畳の曲がりくねった細い道が続く街並みは、時間があれば地図を持たずに思 続きを読む

絵本の世界を思わせるメルヘンチックな町並みで人気のエストニアの首都、タリン。 13世紀にはドイツ名の「レファル」でハンザ同盟に加盟し、ロシアとの貿易の中継地点として隆盛を極めました。商業都市として栄えた中世の面影を色濃く 続きを読む

スウェーデンの首都ストックホルムにあるユールゴーデン島(Djurgården)は、市内中心から徒歩圏内にある美しい島。 野外博物館であるスカンセンの敷地内には、古き良き北欧の町並みが再現されており、さらに北欧に住む動物に 続きを読む

チューリヒから列車で東へおよそ1時間。ザンクト・ガレン州の州都で東スイス地方の中心都市が、ザンクト・ガレンです。 州都だけあって近代的で、スイスとしては大きな街でありながら、古い建造物を上手に残した歴史的な街並みが印象的 続きを読む

3月29日(木)より4月3日(火)までの期間、東武百貨店池袋本店8階催事場にて、イベント「食とコスメとやさしいくらし『Natural&Organic Fes(ナチュラル&オーガニックフェス)』が開催されています。 本イベ 続きを読む

滋賀県と聞くと、琵琶湖以外にイメージがない、と思われるかもしれませんが、実は滋賀県には、まだまだ知られざる多くの観光スポットがあります。 作家・司馬遼太郎さんの小説「風神の門」には、滋賀県湖南市の「三雲城」で育った三雲佐 続きを読む

フランス東部・ロレーヌ地方の中心都市、ナンシー。かつてロレーヌ公国の首都として栄えたこの町は、アールヌーヴォー誕生の地として有名です。 アールヌーヴォーとは、19世紀末から20世紀初頭にかけてヨーロッパを中心に流行した国 続きを読む

「バルト三国」と総称されるエストニア、ラトビア、リトアニアのうち、最も北に位置するのがエストニア。なんといっても古い町並みが世界遺産に登録されている首都・タリンが有名ですが、エストニアの見どころはそれだけではありません。 続きを読む

「サンタ・マリア・デル・フィオーレ大聖堂」は「花のマリア教会」を意味するフィレンツェの象徴的存在。 カラフルな大理石で彩られた大聖堂は見る人を常に魅了しつづけています。 しかしながら実際に観光で訪れると、ドゥオーモ広場に 続きを読む

某国民的ヨーグルトブランドの貢献により、日本では「ブルガリア」と聞けば多くの人がヨーグルトを思い浮かべるといいます。しかし、ブルガリアについてそれ以外の具体的なイメージはあまりないというのが実情ではないでしょうか。 これ 続きを読む

ロンドンを旅するなら必ず訪れたいスポットが、ロンドン近郊のウィンザーにそびえるウィンザー城。 エリザベス女王の公邸のひとつで、実際に君主が住んでいる城としては世界最大のものとして有名です。女王はウィンザー城が大のお気に入 続きを読む

一年中、色とりどりの南国フルーツが味わえる、フルーツ天国タイ。 なかでも首都のバンコクには、おしゃれな空間でおいしいフルーツを使ったデザートが食べられる専門店が増えつつあります。 フルーツスイーツ好きなら、一度は訪れてみ 続きを読む

誰もが「一生に一度は行ってみたい」と憧れを抱く旅情溢れる世界遺産のまち・イタリアのヴェネツィア。 訪れたことがある人にとっても、何度でも行きたいと思ってしまう場所ではないでしょうか。 そんなヴェネツィアの中心と言えば、サ 続きを読む

ヨーロッパの美しい町を語るとき、しばしばその名が挙がるのがエストニアの首都・タリン。城壁に囲まれた旧市街は、まるごと世界遺産に登録されています。 13世紀にハンザ同盟に加盟したタリンは、ヨーロッパとロシアを結ぶ交易の拠点 続きを読む

平成6年(1994年)4月に、日本初の「本格木造天守閣」として復元された掛川城。 室町時代中期の文明年間に守護大名・今川義忠が、重臣の朝比奈泰煕に命じて築城されたと言われており、その後、山内一豊が城の大改修を行ったことで 続きを読む

日本はどれだけ寒かったとしても、行けば冬をすっかり忘れてしまう常夏の国、タイ。タイに行ったら、日本ではなかなか食べる機会の少ないマンゴーをたっぷり食べてみたいと願う人も少なくないでしょう。 タイでは60種類以上のマンゴー 続きを読む

六本木・東京ミッドタウンのミッドタウン・ガーデン さくら通り沿いエリアに、オーストラリアのプレミアム スパークリングワインの「CHANDON(シャンドン)」とのコラボレーションによる「CHANDON Blossom Lo 続きを読む

日本でもおなじみ、世界各地に店舗を展開する人気コーヒーチェーン、スターバックス。スタバファンなら「旅先であちこちのスタバをめぐるのが楽しみ」という人もいることでしょう。 なかでも、国際的なチェーン店でありながら、現地の風 続きを読む

ヨーロッパの夏のリゾート地として大人気のイタリアの世界遺産チンクエテッレは、夏のバカンスシーズンともなれば、チンクエテッレの人口をはるかに上回る多くの観光客で賑わいを見せます。 チンクエテッレとは、イタリア北部のリグーリ 続きを読む

世界にはいくつも「人生で1度は見たい絶景」があります。 人生で1度は見てみたいといわれる中米・ベリーズのブルーホールに、白と青の巨大な空間が広がるボリビアのウユニ塩湖や、アドリア海の真珠とも呼ばれる美しい街・クロアチアの 続きを読む

文豪ゲーテがその生涯の大半を過ごした東ドイツの都市、ワイマール。 ゲーテとシラーが活躍し、ドイツ古典主義が花開いた町は、「ワイマール:古典主義の都」として世界遺産に登録されています。 そんなワイマールは、実はもうひとつの 続きを読む

北アフリカの国・モロッコは女性旅行者に人気の高い国。モロッコを旅すれば、男性だけのグループよりも圧倒的に女性だけのグループ、あるいはカップルが多いことに気づくでしょう。 モロッコがなぜそれほどまでに世界の女性たちを惹きつ 続きを読む

世界にその名をとどろかせる名門大学を擁する街として、あるいは映画「ハリー・ポッター」シリーズのロケ地として知られるオックスフォードは、ロンドンから列車で約一時間と近く、ロンドンからの日帰り旅行にぴったり。 重厚で落ち着い 続きを読む

世界で最も有名な橋のひとつが、ロンドンのテムズ川に架かるタワーブリッジ。 その名を知らなくても、ロンドンに行ったことがなくても、一度はその姿を映像や写真で見たことがあるのではないでしょうか。 跳ね橋としての機能をもつ近代 続きを読む

イタリアのお土産と言えばパスタやコーヒーのイメージが非常に強いですが、今回はイタリアでは珍しい紅茶専門店をご紹介しましょう。 こちらのお店があるのは、イタリアが誇る世界遺産の街フィレンツェ。 フィレンツェの中心地であるド 続きを読む

ラテン語で「森の彼方の国」という意味をもつトランシルヴァニア。 現ルーマニアの一部で、カルパチア山脈に囲まれたこの地域は、ローマ帝国崩壊後、ハンガリー王国や、オスマン帝国、オーストリア帝国の一部となったために、ルーマニア 続きを読む

西洋と東洋が出会う文明の十字路トルコ。 悠久のロマン漂うこの国には、ローマ遺跡からオスマン朝時代の町並みが残る旧市街、地中海リゾートまで、ありとあらゆる魅力が揃っています。しかし、心惹かれる場所があまりにも多すぎて、初め 続きを読む
関西の3都の1つ、大阪。 食い倒れの街としてのイメージが強い大阪ですが、実はこの街に世界に誇れる新感覚のミュージアムがある事をご存知でしょうか? それが今回ご紹介する「生きているミユージアム・NIFREL(ニフレル)」と 続きを読む

世界中で多くの人々が憩いの場として集うお店といえばカフェ。 例えば、チュニジアのシディ・ブ・サイドにある世界最古のカフェの1つと言われる「カフェ・デ・ナット」や、イタリア・ヴェネツィアにあるカフェラテ発祥のカフェ「カフェ 続きを読む