LCCのエア・アジアで気軽に行ける旅先として人気のマレーシア・クアラルンプール。クアラルンプール市内のみならず、近郊にも面白いスポットがあります。 そのひとつが、バトゥ洞窟。クアラルンプールから北へおよそ10キロのところ 続きを読む

LCCのエア・アジアで気軽に行ける旅先として人気のマレーシア・クアラルンプール。クアラルンプール市内のみならず、近郊にも面白いスポットがあります。 そのひとつが、バトゥ洞窟。クアラルンプールから北へおよそ10キロのところ 続きを読む
多民族国家ゆえ、さまざまな文化に気軽に触れられるのが醍醐味のシンガポール。シンガポールを観光するなら、必ず訪れたい場所のひとつが「アラブストリート」です。 アラブストリートとは、MRTブギス駅周辺のイスラム色の濃い一画の 続きを読む
歴史的な街並みが世界遺産に登録されている、マレーシア・ペナン島の中心都市、ジョージタウン。ストリートアートの街として注目されたことで、近年その人気が再燃しています。 タイに近いこともあって、節約旅行をするバックパッカーの 続きを読む
アナタはフィリピンのセブ島にどんなイメージを持っていますか? 海がキレイなリゾート、物価が安い、語学留学……等々たくさんあると思いますが、日系初のバニラエアからも、フィリピンセブへの直行便が就航し 続きを読む
クアラルンプールとペナン島のあいだに位置する、マレーシア第3の都市イポー。 日本ではあまり名が知られていませんが、マレーシアでは美食の街として名高く、名物グルメを求めて多くの人がこの街を訪れます。 イポーで味わいたいグル 続きを読む
安全、清潔。気軽に旅行ができる旅先として人気のシンガポール。多民族国家であるシンガポールでは、中国系、マレー系、インド系をはじめ、異なる民族がそれぞれの文化を維持しながら共存しています。 短期間でさまざまな文化に触れられ 続きを読む
世界を旅すれば、スターバックスのような国際的なチェーン店だけでなく、現地で愛されているローカルなコーヒーチェーンに出会います。 マレーシアを代表するコーヒーチェーンが、「オールド・タウン・ホワイト・コーヒー(OLD TO 続きを読む
西遊記に出てくる三蔵法師様は、日本人なら誰しもが知っているキャラクターです。 この三蔵法師様は、実在の人物です。もちろん猿と豚と河童をお供にしていたという部分はフィクションですが、それでも実際に中国から天竺、すなわちイン 続きを読む
マレーシア第3の都市でペラ州の州都、イポー。日本での知名度は高くありませんが、マレーシア国内では、美食の街として有名。イポー名物の食を目当てに、わざわざクアラルンプールから訪れる人も少なくないほどです。 ところが、イポー 続きを読む
中国の歴代王朝の中で最も奥深く、文化が発展した時代。それは唐代ではないでしょうか。 唐朝は世界帝国でした。いわゆるシルクロードは、唐の時代に確立されたと言ってもいいほどです。それまでユーラシア世界は、東西を隔てる巨大な「 続きを読む
世界各地に店舗を展開する一大コーヒーチェーン、スターバックス。「チェーン店はどこも同じ」と思われがちですが、その土地ならではの個性を大切にした、つい入りたくなってしまう店舗も少なくありません。 例えば日本国内のスタバで言 続きを読む
その名の通り、台湾南部の都市・台南。1624年から220年にわたって首都であったため、歴史的建造物が多く、しばしば、「台湾の京都」と呼ばれます。 古い街並みのほかに、台南が誇る名物の1つが美食。 台南は台湾のなかでも美味 続きを読む
自然科学・社会科学を問わず学術研究の世界というのは、「実際に証明しなくてはならない」という約束事があります。 「計算したらそうなった」という理由では、その理論を定説と認めることはできません。実際に実験をして、研究者の求め 続きを読む
「猫村」として人気を集める台北近郊の「猴硐(ホウトン)」。 アメリカ・CNNの「世界6大猫スポット」の一つにも選ばれ、国内外から猫好きが訪れる人気スポットとなっています。 「猫村」の名の通り、ここにも猫。あそこにも猫。い 続きを読む
インターネットやデパートで販売され、日本でも大人気の「ティラミスヒーロー」。 奥深い味わいとかわいらしいパッケージとがあいまって、インターネットでの注文はなんと3~4ヵ月待ちという人気ぶり。 そんな人気のお店の本店は実は 続きを読む
「東洋の真珠」と称される、マレーシアの古くからのリゾート、ペナン島。ペナン島に行くには、飛行機、バス、フェリーの3つの方法があります。 そのなかで最も旅情が盛り上がるのが、対岸のバタワースからフェリーでジョージタウンへと 続きを読む
チンギス・ハーンという男を本気で語ったら、1冊2冊の本では到底足りません。 ですが敢えてこの人物を一言で表すと、「世界地図を大きくした男」と言うべきでしょう。 もともとは地方の一民族に過ぎなかったモンゴル人が、内紛をきっ 続きを読む
マレーシア、ペナン島の世界遺産の街、ジョージタウン。マレー、中国、インド、ヨーロッパなど、異なる文化が共存する「文明の十字路」として発展してきた歴史をもつこの街では、さまざまな建築様式が混在するユニークな街並みが楽しめま 続きを読む
世界各地の美食が集まるマレーシアの首都、クアラルンプール。マレー料理や中国料理もいいですが、エキゾチックなスパイスの効いたインド料理はいかかでしょうか。 インド系民族は、マレーシアを構成する主要民族のひとつ。そのため、マ 続きを読む
「東洋の真珠」と称されるマレーシアのペナン島。世界遺産に登録されている歴史都市・ジョージタウンは、異なる文化が共存する「文明の十字路」として発展してきました。 近年では、古い街並みとストリートアートとの共演が楽しめるアー 続きを読む
グルメ天国として知られるマレーシアのペナン島。 中華、マレー料理、インド料理をはじめ、街を歩けばさまざまな種類の食べ物のおいしそうな匂いが漂ってきます。 ペナン島にはいくつかの名物料理がありますが、なかでも絶対に見逃せな 続きを読む
日本で朝食と言えば、炊きたての御飯に塩鮭と味噌汁などを想像しますが、世界では様々な朝食が毎朝食べられています。 イギリスのイングリッシュ・ブレックファスト、シンガポールのカヤトースト、アメリカのエッグ・ベネディクトなど、 続きを読む
歴史的な街並みが世界遺産に登録されている、マレーシア・ペナン島の中心都市、ジョージタウン。ジョージタウンのアイコン的存在が、しばしばマレーシアのガイドブックの表紙を飾っている「ブルー・マンション」。 正式には「チョンファ 続きを読む
歴史的な街並みが世界遺産に登録されているマレーシア・ペナン島の中心都市、ジョージタウン。ここに一風変わったスポットがあります。それが、同姓一族の伝統水上家屋(クラン・ジェティ)。 ペナン島の海の玄関口「ウェルド・キー」に 続きを読む
昨今、東南アジアの中で飛躍的な成長を遂げ、経済成長著しい国の1つベトナム。 首都ハノイにも様々な見所がありますが、ベトナムの商業的な中心都市といえばやはりホーチミンです。 そんなホーチミンの旅のハイライトの1つが、ベトナ 続きを読む
文明の十字路として栄えてきたマレーシア・ペナン島の中心都市、ジョージタウン。さまざまな民族が共存するこの街では、食文化も実に多種多様。 街を歩けば中国、マレー、インド、西洋など、バラエティ豊富な料理が簡単に見つかります。 続きを読む
東南アジア有数のリゾートとして知られるマレーシアのペナン島。その中心都市が、世界遺産に登録されている歴史都市ジョージタウンです。 マレー、中国、インド、ヨーロッパの文化が混在する文明の十字路として栄えてきたジョージタウン 続きを読む
数々の美術館や博物館があるシンガポール。限られた日程のなかでもぜひ訪れてほしいのが、文明の十字路として栄えてきたシンガポールならではの「プラナカン博物館」です。 「プラナカン」とは、15世紀後半からシンガポールやマレーシ 続きを読む
マリーナ・ベイに面して、高層ビルや奇抜な建物が並ぶ近未来的な街並みで知られるシンガポール。特に夜の景色は圧巻。シンガポールを訪れるなら夜景を楽しまない手はありません。 シンガポールを象徴する観光エリア、マーライオンやマリ 続きを読む
シンガポールを代表するコロニアルホテルといえば、「ラッフルズ・ホテル」。1887年にアルメニア人の富豪・サーキーズ兄弟によって建てられた由緒ある5つ星ホテルです。 宿泊客でなくても、シンガポールを旅行する観光客の多くが、 続きを読む