アジアのすべての記事

高さ20センチのフルーツボンボンが大人気 / 韓国・釜山の「カフェドパリ広安ビーチ店」

週末でも行ける気軽さが魅力のお隣、韓国。「韓国旅行の楽しみのひとつが、カフェめぐり」という人も多いのではないでしょうか。インスタ熱は日本以上ともいえる韓国は、外観や内装、メニューなどに趣向を凝らしたおしゃれカフェがたくさ 続きを読む

世界最大級のウォーターパークを併設する「ハードロックホテル・デサル・コースト」

「デサル」はマレーシア・マレー半島南部にあるジョホール州の東海岸に位置するエリアです。 日本ではまだ知名度の低いデサルですが、その一角にできた新リゾート「デサルコースト」には、ワン&オンリー・リゾーツ、ウェスティン、ハー 続きを読む

魚のすり身にココナッツミルクやスパイスなどを練り込み、ヤシの葉に包んで焼いたニョニャ料理「オタオタ(Otak Otak)」

多民族国家マレーシアの4大料理といえば、マレー料理、中華料理、インド料理、そして、19世紀後半までにマレーシアに移住した中華系移民男性が現地の女性と結婚し、生まれた子孫=プラナカンの家庭料理であるニョニャ料理。 ニョニャ 続きを読む

マレーシア・ジョホールバルのおしゃれなホテル「トゥローフ・ジョホールバル」

マレーシア・マレー半島南部ジョホール州は、首都クアラルンプールから飛行機で約1時間、陸路で約4時間半と距離がありますが、ゴルフ、自然、美しいビーチやカンポンビジット(田舎暮らし体験/村滞在・村訪問)など、さまざなアクティ 続きを読む

トロピカルフルーツの食べ放題が楽しめるマレーシア・ジョホール州デサルのデサル・フルーツ・ファーム

マレーシアに行ったら、東南アジアらしいトロピカルフルーツを思い切り食べたい! そんな人におすすめなのが、マレーシア南部のジョホール州デサルにあるデサル・フルーツ・ファームです。 デサル・フルーツ・ファームは1990年創業 続きを読む

コスパ良好でファミリー旅にもおすすめ!マレーシアの新リゾート、デサルコーストの「ツナマヤ・ビーチ&スパリゾート」

「デサル」はマレーシア・マレー半島南部にあるジョホール州の東海岸に位置するエリアです。 ジョホール州の州都であるジョホールバルのスナイ国際空港からデサルまでは車で約1時間ほど、また、シンガポールからもアクセスが良く、シン 続きを読む

マレーシア・デサルコーストでおいしいシーフードが食べられるレストラン「ネラヤン・シーフード・バイ・ザ・コースト」

デサルコーストは、マレーシア・マレー半島南部にあるジョホール州の東海岸に位置するエリア。 日本ではまだ知名度が低いですが、近年、ワン&オンリー・リゾーツ、ウェスティン、ハードロックホテルなどのラグジュアリーホテルが続々と 続きを読む

マレーシアの伝統文化や食、ホームステイを体験できる、マレー半島南部ジョホール州の「パリット・ブギス村」

「せっかくマレーシアに行くなら、ガイドブックに載っている有名スポットの観光だけじゃなく、現地の人と触れ合えるディープな体験をしてみたい!」 そう思うなら、マレー半島南部ジョホール州にある「パリット・ブギス村(Parit 続きを読む

【世界のカフェ】ベトナム・ホーチミンのおしゃれな一軒家カフェ「ヴィンテージ・エンポリウム」

ベトナム最大の都市、ホーチミン旅行の楽しみのひとつが、カフェめぐり。フランス植民地時代の面影を残すコロニアルカフェやローカルチェーンカフェ、古アパートに店を構えるレトロモダンなカフェなど、さまざまなスタイルのカフェがひし 続きを読む

マレーシアのセレブリティシェフ・イスマイル氏が運営するレストラン・レブーン・シェフ・イスマイル

多民族国家マレーシアは、マレー料理、中華料理、インド料理、そしてニョニャ料理(19世紀後半までにマレーシアに移住した中華系移民男性が現地の女性と結婚し、生まれた子孫=プラナカンの家庭料理)とさまざまな料理を食べることがで 続きを読む

【世界の美食】多民族国家・マレーシアに来たら食べてみたい代表的なインド料理「フィッシュヘッドカレー」

多民族国家マレーシアの4大料理といえば、マレー料理、中華料理、インド料理、そして、ニョニャ料理(19世紀後半までにマレーシアに移住した中華系移民男性が現地の女性と結婚し、生まれた子孫=プラナカンの家庭料理)。 ひとつの国 続きを読む

【世界のカフェ】ベトナム・ホーチミンに存在する不思議空間のアンティークカフェ「ヴィラロイヤル・ダウンタウン」

「数歩歩けばカフェに当たる」といっても過言ではない、カフェ天国のホーチミン。「ベトナムのカフェ」と聞いてイメージするのはどんなお店でしょうか。濃厚なベトナムコーヒーを出すお店か、はたまたフランス植民地時代の面影を残す優雅 続きを読む

【世界の街角】古くから交易で栄えたマレーシア・マラッカは、オランダ統治時代の面影を残す世界遺産の街

マレーシア南西岸に位置するマラッカ州の州都であり、古くから交易で栄えたマラッカ。 マラッカ海峡の重要な東西貿易の交易点として、500年以上の長きに渡って繰り返し繁栄したこの街は、海峡を通るアジアやヨーロッパの影響を色濃く 続きを読む

ブルーモスクが見えるイスタンブール旧市街の宮殿のようなホテル「スルタンアフメット・パレス・ホテル」

世界遺産にも登録されているイスタンブール旧市街には、ブルーモスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)やアヤソフィア博物館、トプカプ宮殿やグランドバザールなど、旅行者が必ず訪れる見どころが密集しています。 そんなイスタンブー 続きを読む

「世界三大がっかりスポット」全部行ってみた ~マーライオン・小便小僧・人魚姫像~

「世界三大瀑布」「世界三大料理」など、世界にはさまざまな「三大○○」がありますが、「世界三大がっかりスポット」をご存じでしょうか。 その顔ぶれには諸説ありますが、日本でよくいわれるのが、シンガポールのマーライオン、ベルギ 続きを読む

【世界の美食】中華料理とマレー料理が融合したニョニャ料理が食べられるマラッカのレストラン「ニョニャ63」

多民族国家マレーシアの4大料理といえば、マレー料理、中華料理、インド料理、そして、19世紀後半までにマレーシアに移住した中華系移民男性が現地の女性と結婚し、生まれた子孫=プラナカンの家庭料理であるニョニャ料理。 ニョニャ 続きを読む

【世界の街角】トルコに行ったら味わいたい!街角のジューススタンドで味わう搾りたてのフルーツジュース

豊富な果物や野菜を産出するための気候に恵まれたトルコ。 トマトやナスなどの野菜を多く使うトルコ料理は世界三大料理に数えられるほど。 食に関して豊かなトルコでは、旅行中の道端ですら、トルコの果物や野菜の美味しさを気軽に体験 続きを読む

トルコ・イスタンブールでシリア人が経営するスイーツのお店「サッロウラ・オール(Salloura oğlu)」

シリアと国境を接するトルコには、毎年シリアから多くの難民が流入しています。 シリアに帰ることが難しい彼らは、トルコ政府による難民キャンプで生活している場合もありますが、うまくいけばここ異国の地トルコで商売をはじめることも 続きを読む