世界遺産にも登録されているポーランドの首都ワルシャワ観光の目玉のひとつが旧王宮。王宮広場に堂々と立つ鮮やかなオレンジ色の外壁が印象的です。 王宮広場の中心には1596年に古都クラクフからワルシャワに遷都した王、ジグムント 続きを読む

世界遺産にも登録されているポーランドの首都ワルシャワ観光の目玉のひとつが旧王宮。王宮広場に堂々と立つ鮮やかなオレンジ色の外壁が印象的です。 王宮広場の中心には1596年に古都クラクフからワルシャワに遷都した王、ジグムント 続きを読む
ポーランド、シロンスク地方の中心都市・ヴロツワフ。 この街を訪れる人々を魅了してやまないのがカラフルな建物が周囲を取り囲む旧市街広場です。 なかでも圧倒的な存在感を放っている建物が市庁舎。 この市庁舎を有名にしているのは 続きを読む
台湾へ旅行する上で欠かせないものの1つが、パワースポット巡り。 数多くの寺院が点在する台湾は、霊験あらたかなパワースポットが多く存在し、台湾でのパワースポット巡りは観光の定番となっています。 その台湾のパワースポットの中 続きを読む
美食の都、台南。 台湾でも随一との呼び声高いグルメ街である台南は、安くて美味しいお店も多く、グルメを楽しみたい人にはたまらないエリア。 そんな台南で、普通の小籠包とは一味違った特別な小籠包で注目を集めるお店があります。 続きを読む
南イタリアのプッリャ州の町、アルベロベッロ。 地図でイタリアを見ると靴のような形状をしていますが、アルベロベッロは靴の「かかと」部分にあたる位置にあります。 とんがり屋根に白い壁の建物、まるで絵本の世界に迷い込んでしまっ 続きを読む
ポーランドの首都ワルシャワは世界遺産に登録されている旧市街と近代的な高層ビルが並ぶ新市街とのコントラストが面白い街です。そんなワルシャワの新旧を実感するのにぴったりのビュースポット2つをご紹介しましょう。 まずは新市街か 続きを読む
今なお人々を魅了し続ける物語、三国志。 魏呉蜀の三国とそれに関わる人々によって織りなすストーリーは、ドラマチックで熱心なファンも多い作品です。 そんな三国志には魅力的な人物が数多く登場しますが、その中でも屈指の人気を誇る 続きを読む
イタリアのバジリカータ州の町マテーラ。 石灰質の岩肌に作られた「サッシ」と呼ばれる洞窟住居があることで知られてます。 マテーラは、イタリア半島を長靴にたとえるとちょうどくるぶしにあたるところに位置しています。 マテーラの 続きを読む
ロトルア(Rotorua)は、ニュージーランド北島にあるロトルア湖の南岸に位置する都市で、ニュージーランド北島を代表する観光地として知られています。 地熱活動が活発なロトルアは、泥火山、噴き上がる間欠泉、温泉で有名ですが 続きを読む
ポーランドを訪れる人の多くが玄関口として降り立つ首都ワルシャワ。そんなワルシャワの中心部で安く快適に滞在できる宿をご紹介しましょう。 それが「WARSAW DOWNTOWN HOSTEL(ワルシャワダウンタウンホステル) 続きを読む
世界遺産地区であるパリ発祥の地、シテ島に建つコンシェルジュリー。「コンシェルジュリー」とは、旧王宮の司令官、「守衛(コンシェルジュ)」がいた場所を指します。もともとは14世紀にフィリップ美男王が建てた王宮の一部で、3つの 続きを読む
ポーランドに行ったら絶対に食べてみたい料理のひとつが「ポーランド風水餃子」とも呼ばれるピエロギ。 特に首都ワルシャワにはピエロギの専門店がいたるところにあるほど人気の郷土料理です。 クリスマスイブにはキャベツとキノコの入 続きを読む
「有史以来、最も大きく、最も豪華な宮殿を!」というルイ14世の命によって建設されたヴェルサイユ宮殿。「世界一豪華な宮殿」ともいわれるこの宮殿は、年間400万人もの観光客が訪れるフランス屈指の名所で、宮殿とその庭園は世界遺 続きを読む
パリで見逃せない美術館のひとつ、オルセー美術館。4000点におよぶ19~20世紀の作品を展示しており、日本人にも人気の高い印象派の名作が一堂に会しています。 中央通路の両側に展示室が並ぶ館内は、自然光がふんだんに入る開放 続きを読む
南イタリアのアマルフィ海岸。 イタリアで屈指のリゾート地として名を馳せているアマルフィ海岸は、ソレントからサレルノまで続く海岸線で、1997年にユネスコの世界文化遺産にも指定されています。 海岸線の斜面に張り付くように小 続きを読む
イタリア南部にあるカプリ島。 世界的にも有名なこのリゾートには、一生に一度は訪れたいと言われる世界の絶景スポット「青の洞窟」があります。 青の洞窟へは、カプリ島のマリーナグランデ港にあるモーターボート乗り場から、高速船で 続きを読む
アート好きにはたまらない芸術の都、パリ。世界で最も有名な美術館であるルーブル美術館をはじめ、たくさんの美術館やギャラリーがひしめいています。 印象派絵画が好きなら見逃せない美術館のひとつがオランジュリー美術館。広大な敷地 続きを読む
パレ・ガルニエ(オペラ座)をシンボルとして、パリを代表するデパートやブティックが集まる活気ある商業エリア、オペラ地区。 マドレーヌ広場の中央に建つ、古代ギリシャの神殿を思わせる堂々とした建物がマドレーヌ教会です。聖女マグ 続きを読む
偉大なる音楽家ショパンはポーランドで生まれました。 とりわけ首都のワルシャワはショパンにゆかりの深い土地です。 ショパンはワルシャワ近郊の村で生まれ、生後7ヵ月の時に家族でワルシャワへと移住しました。ショパンはその後20 続きを読む
ポーランドの首都・ワルシャワ。 もともとは小さな漁村に過ぎませんでしたが、14世紀以降商工業の発展にともない重要性を増し、1596年クラクフに替わってポーランドの首都となりました。 700年以上の歴史を誇る旧市街は「ワル 続きを読む
フランスといえばカフェの本場。 カフェはフランスの人々の日常生活に欠かせないもので、一日中カフェでおしゃべりをして過ごすことも。 フランスに行ったらぜひ本場のカフェ文化を楽しんでみましょう。 今回登場するのは、サン・ジェ 続きを読む
アジアで一番大きな島をご存知でしょうか? あまり一般的に知られていないかもしれませんが、実はボルネオ島です。 ボルネオ島はなんと日本の本州の2倍程度もある大きな島で、北がマレーシア、南側がインドネシアに属します。(一部、 続きを読む
たくさんの見どころがあるパリ。初めてパリを訪れる方は限られた滞在時間のなかでどこを見るべきか迷ってしまうのではないでしょうか。 そこで、初めてのパリ観光で絶対に見逃せない必見スポット7つをご紹介します。 1.ルーブル美術 続きを読む
ギリシア語で「万神殿」を意味するパンテオン。 街中に突如として現れる重厚な建造物は堂々たる存在感を醸し出しています。 その建築様式から、ここがパリであるにもかかわらず、イタリアに行ったことのある人ならローマを思い出してし 続きを読む
パリのランドマークのひとつ、凱旋門。やはりパリを訪れたら一度は見ておきたい場所ですよね。 一般に「パリの凱旋門」といえば誰もがこの門を思い浮かべますが、実はパリにはカルーゼル凱旋門など他にも凱旋門があり、もっとも有名な凱 続きを読む
フランス・パリ。 「花の都」として世界中の人々から賞賛されているパリですが、実はほんの150年くらい前までは決して美しい街ではなく、鼻が曲がるほど臭い街でした。 そんなパリは、皇帝ナポレオン3世の招聘したオスマン男爵の都 続きを読む
バリ島・スミニャックといえば、バリ島きってのお洒落スポット。 中でもラヤ・スミニャック通りには、欧米人がくつろぐハイセンスなカフェやお洒落なブティックがたくさんあります。 そんなお洒落なラヤ・スミニャック通りの中でもひと 続きを読む
パリらしい洗練された雰囲気と下町的な親しみやすさの両方が味わえるサン・ジェルマン・デ・プレ。パリに行ったことはなくても、名前は何となく聞いたことがあるという方も多いのではないでしょうか。 サン・ジェルマン・デ・プレはかつ 続きを読む
ニュージーランド北島にあるロトルア湖の南岸に位置する都市ロトルア(Rotorua)。 豊かなマオリ文化の息づくロトルアは、沸き立つ泥火山や噴き上がる間欠泉や温泉など、ニュージーランド北島を代表する観光地として知られていま 続きを読む
「ポーランドって、なんだかマイナー……」そんな風に思っていませんか? 実は日本人にもとってもおすすめな魅力あふれる国なんです。いまポーランドを訪れるべき7つの理由をご紹介しましょう。 1. 美しい 続きを読む