南半球のエキゾチックなリゾート、インドネシア・バリ島。 実はインドネシアは世界有数のコーヒー豆の原産国としても有名で、バリ島でもコーヒー栽培は非常に盛んです。 特にバリ島北部にあるキンタマーニ高原にはコーヒー農園がたくさ 続きを読む


南半球のエキゾチックなリゾート、インドネシア・バリ島。 実はインドネシアは世界有数のコーヒー豆の原産国としても有名で、バリ島でもコーヒー栽培は非常に盛んです。 特にバリ島北部にあるキンタマーニ高原にはコーヒー農園がたくさ 続きを読む

グルジアの首都トビリシから北へ約20キロ。ムトゥクヴァリ川とアラグヴィ川の交わるところに位置するのが、古都ムツヘタです。 紀元前4世紀から紀元後5世紀まで、現在のグルジア南東部に置かれたイベリア王国の首都として栄えました 続きを読む

「風の町」を意味する、アゼルバイジャンの首都バクー。 カスピ海に突き出たアプシェロン半島の南岸に位置するこの町は、近年カスピ海の油田開発によって発展を遂げてきました。 2010年代に入ってから、フレイムタワーやヘイダル・ 続きを読む

「火の国」の別名をもつ、南コーカサスの国アゼルバイヤン。カスピ海に面した首都バクーの近郊には、火の国の神秘性を実感できる場所があります。 それが、バクー中心部から20キロほどの郊外に位置する、アテシュギャーフ拝火教寺院で 続きを読む

文明の交差点とでもいうべきコーカサスに位置するアゼルバイジャン。 日本人には馴染みの薄い国ですが、「ヨーロッパの主要国へはもう行った」「人が行かないところに行ってみたい」という人から密かに注目を浴びている国です。 「コー 続きを読む

アジアとヨーロッパのはざまに位置する、コーカサスの国アゼルバイジャン。 日本ではまだまだ馴染みの薄い国ですが、新旧の風景が融合した首都バクーをはじめ、その知られざる魅力にじわじわと注目が集まっている国です。 アゼルバイジ 続きを読む

コーカサスに位置する「火の国」、アゼルバイジャン。かつてはソ連に属していた国で、1991年のソ連解体に伴い共和国として独立しました。 それを機に、ヨーロッパの技術を採り入れて乗り出したカスピ海油田の開発が大当たり。オイル 続きを読む

カスピ海に面したコーカサスの国、アゼルバイジャン。 日本人にはあまりなじみのない国ですが、産油国アゼルバイジャンは近年建築ラッシュ。「コーカサスのドバイ」とも呼ばれるほど、モダンで前衛的な建物が次々と建てられています。 続きを読む

「インド」 そう聞くと、遠い、暑い、治安が悪いなど、面白そうではあるが「旅行しづらい」という印象が、どこか頭に浮かんでしまうのではないだろうか。 今回は、そんな皆さんに朗報だ。 日本から比較的近く、治安の良いシンガポール 続きを読む

観光地として日本人に人気のシンガポール。そのシンガポールの南東に、「カトン」と呼ばれるエリアがある。あまり知られていないかもしれないが、実はカトンには、この地区ならではの魅力的なスポットが多く存在する。シンガポール料理を 続きを読む

台湾第二の都市・高雄。 台北に次ぐ規模を誇る高雄は、台湾の南部に位置する都市で、古くから天然の良港として知られ、別名「港都」とも呼ばれています。 日本との関係で言えば、現在では、東京、大阪、福岡、北海道と日本各地から高雄 続きを読む

日本から約7時間、かつて統治していたフランスの文化と東南アジア独自の文化とが織りなす、最近人気上昇中の国・ベトナム。 そんな東南アジアの人気の旅行先ベトナムに、2011年12月25日に運航を開始したLCCがあります。 そ 続きを読む

旅の楽しみの一つとして、お土産選びがあげられるが、最近”お土産”ときいて思い浮かぶのは、キーホルダーやチョコレートなどの定番だけになってしまってはいないだろうか。 今回は、シンガポールへ訪れたら、ぜひ買って帰りたい香水シ 続きを読む

標高1400mに位置するネパールの首都カトマンズ。 その中心地タメルから西に2キロ程行ったところに「スワヤンブナート」、通称モンキーマウンテンがある。 スワヤンブナートは、小高い丘にあるネパール最古の寺院だ。 「ナート」 続きを読む

シンガポールと言えば、マーライオンにマリーナベイサンズ、ナイトサファリと、お決まりの観光スポットが浮かぶ人が多いのではないだろうか。もちろん、それらの定番スポットは、シンガポールを訪れた際には外すことのできない観光地だ。 続きを読む

日本から約7時間、かつて統治していたフランスの文化と東南アジア独自の文化とが織りなす、最近人気上昇中の国・ベトナム。 そんな東南アジアの人気の旅行先ベトナムに、2011年12月25日に運航を開始したLCCがあります。 そ 続きを読む

ベトナム中部、トゥボン川の河口に位置する古い港町、ホイアン。 古くから交易を通して多くの人やものが行き交い、16世紀から17世紀ころ、東アジアとヨーロッパの貿易(海のシルクロード)の中継地として日本人街が形成されたことで 続きを読む

旅先で気に入ったアート作品を買って帰り、旅の思い出にするのも良いものですよね。 その国や地方らしい服装を身につけた人々や風景をモチーフにしたアート作品なら、見るたびにその旅行を懐かしく思い出せそうです。 今回紹介するのは 続きを読む

ベトナムのおみやげといえば、雑貨や刺繍製品、ベトナムコーヒーなどが有名ですが、女性に喜ばれるおしゃれでおいしいベトナムみやげを買いたいなら、ベトナム産カカオ豆を使用した「フェバ(Pheva)チョコレート」はいかがでしょう 続きを読む

南北に長いベトナムの中部最大の都市、ダナン(Dan Nang)。 発達目覚ましい賑やかな市内中心部では街歩きを楽しめ、ハン川を渡ればリゾートホテルの立ち並ぶビーチエリアがあり、さらに世界遺産ホイアンや古都フエへも足を伸ば 続きを読む

世界の陸運業界に絶大な影響力を与えたUber。ですが同時に、各国でUber反対運動も巻き起こしています。 インドネシアの一部地域では、Uberを始めとしたオンライン配車サービスが禁止されてしまいました。これは最高裁の判決 続きを読む

ベトナム中部、トゥボン川の河口に位置する古い港町、ホイアン。 古くから交易を通して多くの人やものが行き交い、16世紀から17世紀ころ、東アジアとヨーロッパの貿易(海のシルクロード)の中継地として日本人街が形成されたことで 続きを読む

インドネシアは広大な国土を持った島嶼国家です。それ故に、この国での移動手段は慎重に選ぶ必要があります。 地方島嶼部への移動となると、複数の航空キャリアを乗り継ぐ可能性が出てきます。また市内の移動についても、より安価で効率 続きを読む

ベトナムのスタバと言われている「ハイランズコーヒー(HIGHLANDS COFFEE)」をご存知でしょうか。2018年7月現在、ベトナム国内に87店舗を展開する大手コーヒーチェーンです。 ベトナムは、実はコーヒー豆の輸出 続きを読む

バリ島は、数年前に比べるとかなり治安が良くなったように見受けられます。 昔、といってもたったの数年前ですが、その頃までのレギャンは女性のひとり歩きはなかなかできないようにも思えました。レギャン通りから分岐した路地などは以 続きを読む

ベトナム中部最大の都市、ダナン。その中心地からホイアン方面へ20分ほど走ったところに、ダナンのパワースポットとして知られる「五行山」があります。 五行山は、風水にちなんだ名前が付けられた5つの山(ホアソン・トゥイーソン・ 続きを読む

南北に細長いベトナムの中部にある都市、ダナン(Dan Nang)。 発達目覚ましい賑やかな市内中心部では街歩きやカフェめぐりを楽しめ、ハン川を渡ればリゾートホテルの立ち並ぶビーチエリアがあり、さらに世界遺産ホイアンやフエ 続きを読む

南北に長いベトナムの中部にある都市、ダナン(Dan Nang)。 発達目覚ましい賑やかな市内中心部では街歩きやカフェめぐりを楽しめ、ハン川を渡ればリゾートホテルの立ち並ぶビーチエリアがあり、さらに世界遺産ホイアンやフエへ 続きを読む

プチプラから高級まで、数々のショッピングセンターがひしめき合う買い物天国、バンコク。 バンコクに数あるショッピングセンターのなかでも、独自のコンセプトで不動の人気を誇るショッピングセンターがあります。 それが、BTSアソ 続きを読む

毎年、次々と新しいショッピングスポットがオープンする買い物天国、バンコク。 2017年11月、チャオプラヤー川沿いにユニークな商業施設「LHONG 1919」がオープンしました。 オープンして間もないだけに、まだあまりガ 続きを読む