アジアのすべての記事

【世界の丸亀製麺】ぜひ日本のメニューにも加えてほしい!濃厚な鶏の味わいを楽しめるインドネシア限定の劇ウマメニュー「スパイシー鶏白湯うどん」

国内に約800店舗、海外には世界13の国と地域に約200店舗を展開する、世界にUDON文化を発信しつづけるチェーン店、丸亀製麺。 そんな丸亀製麺の世界のお店では、日本では味わえない、その国や地域にしかない限定メニューが存 続きを読む

日本では味わえないベトナムの新しいフォー「フォーボーコー」とは? / ホーチミン1区ファングーラオ通りの「フォークイン」

ベトナム最大の都市、ホーチミン。美食天国のこの街は、屋台から高級レストランまで幅広い選択肢があり、毎回何を食べようか目移りしてしまいます。 ベトナム料理の代表格といえば、なんといっても平たい米麺「フォー」。日本のベトナム 続きを読む

待ち時間なしで鼎泰豊(ディンタイフォン)の小籠包を味わえる、台北の穴場的な店舗とは?

小籠包で知られる台湾のレストラン「鼎泰豊(ディンタイフォン)」といえば、泣く子も黙る名店中の名店。 日本はもちろん世界各国に展開し、ニューヨークタイムズの「世界の人気レストラン10店」に選ばれたこともある、世界的に有名な 続きを読む

【世界の街角】イスタンブール・ローマ競技場周辺で感じる、最精鋭のオスマン帝国の歩兵部隊イェニ・チェリの香り

イスタンブールで最も観光客が賑わうスルタンアフメット地区。 アヤソフィア博物館やブルーモスクの名で親しまれるスルタンアフメット・ジャーミィ、オスマン帝国時代の皇帝の居城であったトプカプ宮殿などの歴史ある建造物が密集してい 続きを読む

ベトナム・ホーチミンで味わうベトナム風お好み焼き(バインセオ)とは? / 創業70年を超えるバインセオの名店「バインセオ46A」

ベトナム最大の都市、ホーチミンは安ウマグルメの宝庫。ベトナムの名物といえば、麺料理の「フォー」が思い浮かぶかもしれませんが、フォーの本場はむしろベトナム北部。 ホーチミンを訪れるなら、必ず一度は食べるべき南部の名物が、「 続きを読む

【世界遺産】修道院からモスクへと姿を変えたトルコ・イスタンブールの建造物「ゼイレック・モスク」

歴史上、いくつもの大帝国の領土となったトルコ共和国最大の都市イスタンブールには、現在でも様々な時代の建造物が残されています。 世界遺産に登録されている「イスタンブール歴史地区」に残るゼイレック・モスクは、あのアヤソフィア 続きを読む

「お姉さん、1リラちょうだい!」トルコ・イスタンブールのバラット地区で出会った少女の一言が教えてくれた生活の実態

ボスポラス海峡が大陸をヨーロッパとアジアに二分するトルコ最大の都市、イスタンブール。この街のヨーロッパ側の旧市街の郊外にバラット(Balat)という地区があります。 旧市街にはアヤソフィア博物館やトプカプ宮殿、中東最大級 続きを読む

【世界の丸亀製麺】インドネシアでしか味わえない鶏のウマミたっぷりのインドネシア限定の劇ウマうどん「鶏白湯うどん」とは?

国内に約800店舗、海外には世界13の国と地域に約200店舗を展開する、世界にUDON文化を発信しつづけるチェーン店、丸亀製麺。 そんな丸亀製麺の世界のお店では、日本では味わえない、その国や地域にしかない限定メニューが存 続きを読む

トルコの名物料理ケバブが美味しいイスタンブール、グランド・バザールの近くレストラン「アンタキヤ・レストラン(Antakya Restaurant)」

世界三大料理のひとつに数えられるトルコ料理。日本人でも食べやすいトルコ料理のひとつに、ケバブがあります。日本でもお馴染みのドネル・ケバブ(回転している大きな肉の塊をそぎ落として食べるもの)以外にもたくさんの種類のケバブを 続きを読む

【世界のマクドナルド】香港のマクドナルドで味わう絶品のハンバーガー「ザ・シグネチャーコレクション」

世界中の誰もが知っているハンバーガーチェーンの1つと言えば、マクドナルド。 「貨幣の的確な価値基準」を測るために発明された指数であるビックマック指数としても使われるほどの有名なハンバーガーチェーンであるマクドナルドですが 続きを読む

【世界の建築】祖国を離れ偉大なオスマン帝国の大宰相となったメフメトの美しいモスク / トルコ・イスタンブールの「ソクッル・メフメト・パシャ・ジャーミィ」

トルコ イスタンブールには、歴史のなかで重要な役目を果たした人物を記憶するために建てられたモスクがいくつもあります。 旧市街の急坂に建てられた「ソクッル・メフメト・パシャ・ジャーミィ」もそんなモスクの中の一つです。 「ソ 続きを読む

「永遠の火」を祀る、アゼルバイジャン・バクー近郊にある神秘的なアテシュギャーフ拝火教寺院

「火の国」の別名をもつ、南コーカサスの国アゼルバイヤン。カスピ海に面した首都バクーの近郊には、火の国の神秘性を実感できる場所があります。 それが、バクー中心部から20キロほどの郊外に位置する、アテシュギャーフ拝火教寺院で 続きを読む

アゼルバイジャンの世界遺産ゴブスタンで映画「スター・ウォーズ」のような世界の風景を堪能する

アジアとヨーロッパのはざまに位置する、コーカサスの国アゼルバイジャン。 日本ではまだまだ馴染みの薄い国ですが、新旧の風景が融合した首都バクーをはじめ、その知られざる魅力にじわじわと注目が集まっている国です。 アゼルバイジ 続きを読む

あの人気番組「イッテQ!」にも登場した不思議な火山、アゼルバイジャンのマッドボルケーノに行ってみた

コーカサスに位置する「火の国」、アゼルバイジャン。かつてはソ連に属していた国で、1991年のソ連解体に伴い共和国として独立しました。 それを機に、ヨーロッパの技術を採り入れて乗り出したカスピ海油田の開発が大当たり。オイル 続きを読む

【世界の絶景】一度見たら忘れられないアゼルバイジャンの首都バクーの奇抜なザハ建築「ヘイダル・アリエフ・センター」

カスピ海に面したコーカサスの国、アゼルバイジャン。 日本人にはあまりなじみのない国ですが、産油国アゼルバイジャンは近年建築ラッシュ。「コーカサスのドバイ」とも呼ばれるほど、モダンで前衛的な建物が次々と建てられています。 続きを読む

【世界の街角】インドじゃないのにインド?シンガポールのリトルインディアを歩いてみよう!

「インド」 そう聞くと、遠い、暑い、治安が悪いなど、面白そうではあるが「旅行しづらい」という印象が、どこか頭に浮かんでしまうのではないだろうか。 今回は、そんな皆さんに朗報だ。 日本から比較的近く、治安の良いシンガポール 続きを読む