「世界で最も美しい」とも形容される水の都、イタリア・ヴェネツィア。実は今年、そのヴェネツィアがとても盛り上がる年。 続きを読む


「世界で最も美しい」とも形容される水の都、イタリア・ヴェネツィア。実は今年、そのヴェネツィアがとても盛り上がる年。 続きを読む

ニューヨーク観光のハイライトの1つと言えば、摩天楼の屋上からマンハッタンを見下ろすこと。マンハッタンには屋上の展望台から景色を楽しめる2大スポットがあります。 続きを読む

『旅は道連れ世は情け』 【意味】物慣れない旅先ではよい道づれのあることが頼もしいし、世渡りにはその時どきの人情が大切なものだ。(三省堂「新明解国語辞典 第七版」より) チェンマイのワロロット市場。 食品、衣料、生活雑貨な 続きを読む

「チェンマイには、象使いの免許が取れるキャンプがある」 そんなウワサを耳にしたのはタイに発つ一週間前だった。 せっかくタイに行くんだから象には乗っておきたいな~などとぼんやり考えていた私もこれには驚いた。象 続きを読む

マンハッタンから地下鉄でイーストリバーを渡ってブルックリンに渡ってすぐにあるウイリアムズバーグ。最近このエリアはニューヨーク近郊で一番ヒップなエリアとして非常に人気です。 続きを読む

スリランカ、ときいて何を思い浮かべるでしょうか?美味しい紅茶やカレーをイメージする方も居るかもしれません。 続きを読む

フェルメール、レンブラント、ゴッホなど日本人にも馴染みの深い有名な画家たちは、オランダ人という事実をご存知でしょうか? 続きを読む

マンダレーはミャンマー中央部の乾燥地帯にある国内第二の都市で、旧ビルマで独立を保った最後の王朝の首都だった場所です。 続きを読む

ドイツ・ミュンヘンは今、街全体がクリスマス一色に染まり、クリスマスマーケットは地元の人だけでなく多くの観光客で盛り上がっていますが、そんなミュンヘンで一風変わったフェスティバルが開催されています。 続きを読む

飛行機のサービスの中でオトナのお楽しみと言えば、アルコール類の充実が1つ挙げられると思います。 続きを読む

クリスマスも間近。凍てつく寒さのドイツでは各地でクリスマスマーケットが開催されています。街ごとに趣きも違い、クリスマスマーケット巡りができてしまうほど。 続きを読む

スリランカといえば世界最大の紅茶生産国の一つ。スリランカ産の紅茶は、クセがなく香りがよいマイルドなフレーバーが特徴で、セイロンティーとして世界中で親しまれています。 続きを読む

ブルガリアという国の名前を聞いて想像するのはどんな事でしょうか?ヨーグルトの国と思われている人も少なからずいらっしゃるかもしれません。 続きを読む

ギリシャと言えば、地中海文明のルーツの一つであり、複数の文明の接点に位置する国としてかつてはヨーロッパ、アフリカ、アジアの歴史に大きな影響を与えた国。 続きを読む

ローマ帝国、イスラム王国、オスマン・トルコなど、数々の民族の興亡が繰り広げられたチュニジア。民族の栄枯盛衰と壮大な歴史ロマンが刻まれ、現代にまでその歴史の息吹きを運んでくれる遺跡たちは、チュニジアの魅力の1つ。 続きを読む

ブルガリアという国の名前を聞いて想像するのはどんな事でしょうか?一番思い浮かべるものはヨーグルトかもしれません。 続きを読む

常夏の島と言えばハワイ、というイメージが強いですが、日本から直行便で行けるビーチリゾートは他にもあります。その1つがバリ島。 続きを読む

ヨーロッパとアジアの交差点イスタンブール。この街には世界最大級の規模を誇る市場、グランバザールがあります。 続きを読む

世界最古のカフェ。そう聞くとカフェに詳しい方は、カフェラテの発祥地「カフェ・フローリアン」やパリの「カフェ・ル・プロコープ」を思い浮かべるかもしれません。 続きを読む

ヨーロッパとアジアの交差点イスタンブール。世界三大料理の1つにも数えられるトルコ料理は、オスマントルコの時代からスルタンと呼ばれる皇帝に献上する料理として洗練されてきた。 続きを読む

以前ラッシュアワーの凄い国として紹介したバングラデシュ。そのバングラディシュの街角を歩いていると必ず出逢うソウルフードがある。 続きを読む

この世にはガイドブックにも掲載されていない世界の絶景がたくさんあります。今回ご紹介するのはタイにある空と海が美しいシャンパンブルーに輝く無人島バンブーアイランド。 続きを読む

日本でもおいしいファストフードとしてその地位を確立しているピザ。世界中に様々な形のピザが存在し、またピザとは呼ばれていないものの、ピザのような食べ物がある。 続きを読む

精神的にも物理的にも、もしかしたらもっとも日本に近い国や地域の1つとも言える台湾。 続きを読む

バンコクから夜行列車に乗り込んで13時間、チェンマイに着いたのは朝の7時だった。 適当なホテルにチェックインして3、4時間睡眠不足を補う。夜行列車ではなかなかぐっすりと眠ることはできない。 午後を持て余した私は、とりあえ 続きを読む

最も早く「アフリカ」と呼ばれ、アフリカ大陸の名前の由来になったチュニジア。古代フェニキア人の時代から交易によって栄え、いまでも文化的な世界遺産が数多く残る場所である。 続きを読む

タイの首都バンコク。バンコクと言えば東南アジアの経済を牽引し、力強い成長を遂げている活気の溢れる街。 続きを読む

タイの首都バンコク。バンコクと言えば東南アジアの経済を牽引し、力強い成長を遂げている活気の溢れる街。 続きを読む

常夏の島と言えばハワイ、というイメージが強いですが、日本から直行便で行けるビーチリゾートは他にもあります。その1つがバリ島。 続きを読む

猫好きにとって旅での大きな楽しみの一つは、その土地の猫と出会うこと。猫たちが木陰でのんびりしていたりする姿を見るだけで、初めての場所なのにこちらの心もリラックスします。 続きを読む