世界には映画のロケ地になった図書館や物語に出てきそうな図書館など、美しい図書館がたくさんあります。 例えば、映画「007」のロケ地にもなったチェコのプラハにあるストラホフ修道院の図書館、ポルトガルの世界遺産「コインブラ大 続きを読む


世界には映画のロケ地になった図書館や物語に出てきそうな図書館など、美しい図書館がたくさんあります。 例えば、映画「007」のロケ地にもなったチェコのプラハにあるストラホフ修道院の図書館、ポルトガルの世界遺産「コインブラ大 続きを読む

ムアール(Muar)は、マレーシア・マレー半島南部ジョホール州のマラッカ海峡にのぞむ港町。 ガイドブックで紹介されるマレーシアのメジャーな都市や町とは異なり、日本での知名度はまだまだ低いですが、英国統治時代の建物が多く残 続きを読む

成田国際空港とトルコ・イスタンブール新空港を直行便で結んでいるトルコ航空(ターキッシュエアラインズ)。 トルコ航空はトルコ共和国の国営航空会社で、拠点となるイスタンブールからは世界120か国以上に就航しています。2019 続きを読む

ドイツ、スイス、オーストリアにまたがるボーデン湖は、ヨーロッパでは屈指のリゾート地。カラフルな町並みの旧市街や地元産の美味しいワイン、花で溢れる島「マイナウ島」をはじめとする数々の魅力があり、一度訪れてファンになってしま 続きを読む

デサルコーストは、マレーシア・マレー半島南部にあるジョホール州の東海岸に位置するエリア。 日本ではまだ知名度が低いですが、近年、ワン&オンリー・リゾーツ、ウェスティン、ハードロックホテルなどのラグジュアリーホテルが続々と 続きを読む

ドイツ東部に位置し、ポーランドおよびチェコと国境を接するザクセン州。州の南東から北西にかけて流れるエルベ川周辺には美しい町が点在し、絵画のような風景は訪れる者の心をつかんで離しません。またバッハをはじめとする音楽家、芸術 続きを読む

スウェーデンの西海岸に面する湾岸都市として発展したヨーテボリ(Göteborg)は、首都のストックホルムに次ぐスウェーデン第二の街。 かつてはスウェーデン東インド会社の拠点があった為、交易を中心に発展しました。現在も世界 続きを読む

スペインやイギリス、ドイツなど欧州からのバカンス先として人気を誇るテネリフェ島。リゾート地として発達しているのは南部の地域ですが、その他のエリアでも魅力的な町が点在しています。 今回紹介するのは、そんな魅力あふれる町のひ 続きを読む

スウェーデン南部のスコーネ地方(Skåne)の街ルンド(Lund)は、中世の趣の残る街並みや不思議な天文時計を誇る大聖堂で知られるスウェーデンの古都。 北欧屈指の名門校ルンド大学があることから、人口約9万人の半分が学生で 続きを読む

マラッカ(またはムラカ)はマレーシア南西岸に位置するマラッカ州の州都であり、古くから交易で栄えた世界遺産の街でもあります。 この街を訪れたら、ぜひ味わってみたいのが、米粉やパームシュガーなどを使った素朴な伝統菓子「クエ」 続きを読む

全国各地に美しい旧市街を残すドイツ。そのなかでも、ひときわ重厚感あふれる旧市街を有するのが、東ドイツの古都ドレスデンです。 現在はザクセン州の州都であるドレスデンは、かつてザクセン王国の都として繁栄。芸術を愛したアウグス 続きを読む

「せっかくマレーシアに行くなら、ガイドブックに載っている有名スポットの観光だけじゃなく、現地の人と触れ合えるディープな体験をしてみたい!」 そう思うなら、マレー半島南部ジョホール州にある「パリット・ブギス村(Parit 続きを読む

東京都とほぼ同じくらいの大きさながら、訪れる土地ごとに様々な自然風景の楽しめるテネリフェ島。島のハイライトであるテイデ山をはじめ、自然がつくり出した荒々しくも美しい風景は、見る者の心をつかんで離しません。 今回紹介するの 続きを読む

日本からの直行便が発着しているフランクフルトから電車で30分ほどの場所に、ゲルンハウゼンという美しい町があります。3時間あれば一周できるほどの小さな町ですが、そこはカラフルな木組みの家の宝庫です。 フランクフルト近郊であ 続きを読む

今ソウルで最もホットなスポットが、地下鉄鍾路(チョンノ)3街周辺に広がるイクソンドンの韓屋村。 ソウルの韓屋村といえば、昔ながらの伝統家屋が並ぶプッチョン(北村)が有名ですが、古くからの観光地であるプッチョンに対し、イク 続きを読む

フランクフルトからもほど近い、ヘッセン州の州都ヴィースバーデン。街全体が優雅な雰囲気につつまれ、そぞろ歩きにぴったりの場所です。19世紀には高級保養地としてその地位を確かなものにし、現在でもその名残がいたるところで見られ 続きを読む

マレーシアのマレー半島南部ジョホール州の州都ジョホールバルにある「ジョホール・クラフト・コンプレックス(Johor Craft Complex)」は、2016年10月にオープンした観光施設です。 この施設では、ジョホール 続きを読む

「エルベ川のフィレンツェ」「百塔の街」など、数々の異名をほしいままにしてきた、東ドイツの古都ドレスデン。壮麗なバロック建築がひしめき合うドレスデン旧市街はもとより、日帰りで足を運べる近郊エリアにも、魅力あふれるスポットが 続きを読む

北アフリカの西側に浮かぶカナリア諸島で最大の島テネリフェ島。日本ではほぼ無名の島ですが、スペインやイギリス、ドイツをはじめとするヨーロッパからのバカンス先として人気を誇っています。いうなれば日本人にとってのハワイのような 続きを読む

ベトナム最大の都市、ホーチミン旅行の楽しみのひとつが、カフェめぐり。フランス植民地時代の面影を残すコロニアルカフェやローカルチェーンカフェ、古アパートに店を構えるレトロモダンなカフェなど、さまざまなスタイルのカフェがひし 続きを読む

フランクフルトから北へ電車で1時間ほど走ったところに、マールブルクという町があります。旧市街にならぶカラフルな家や、丘の上にそびえるお城など、メルヘンな要素がぎゅっと詰まったマールブルク。大学都市であることから若者が多く 続きを読む

スペイン本土をはじめ、イギリスやドイツからのバカンス先として人気のテネリフェ島。南部はリゾート地として賑わうほか、島の各所には大自然を身近で感じることのできる絶景スポットやハイキングコースがいくつも存在します。 また海岸 続きを読む

多民族国家マレーシアは、マレー料理、中華料理、インド料理、そしてニョニャ料理(19世紀後半までにマレーシアに移住した中華系移民男性が現地の女性と結婚し、生まれた子孫=プラナカンの家庭料理)とさまざまな料理を食べることがで 続きを読む

ベトナムのLCC「ベトジェットエア」が成田と関西に就航し、ますます注目のベトナム最大の都市、ホーチミン。ホーチミンを訪れるなら一度は足を延ばしたいのが、ベトナム戦争の痕跡が残るクチです。 クチは、ホーチミンの北西約70k 続きを読む

多民族国家マレーシアの4大料理といえば、マレー料理、中華料理、インド料理、そして、ニョニャ料理(19世紀後半までにマレーシアに移住した中華系移民男性が現地の女性と結婚し、生まれた子孫=プラナカンの家庭料理)。 ひとつの国 続きを読む

「数歩歩けばカフェに当たる」といっても過言ではない、カフェ天国のホーチミン。「ベトナムのカフェ」と聞いてイメージするのはどんなお店でしょうか。濃厚なベトナムコーヒーを出すお店か、はたまたフランス植民地時代の面影を残す優雅 続きを読む

マレーシア南西岸に位置するマラッカ州の州都であり、古くから交易で栄えたマラッカ。 マラッカ海峡の重要な東西貿易の交易点として、500年以上の長きに渡って繰り返し繁栄したこの街は、海峡を通るアジアやヨーロッパの影響を色濃く 続きを読む

近年、「安・近・短」の旅先として人気上昇中なのが、東京・大阪・福岡などから直行便のある台湾南部の都市・高雄。初めての台湾旅行はもちろん、「台北にはもう行ったから目先を変えたい」というリピーターさんにもおすすめです。 台湾 続きを読む

マレーシアの首都クアラルンプールから南へ車で40分ほどの場所にある行政都市プトラジャヤ。 その中心エリアに位置し、プトラジャヤ随一の観光スポットになっているのが、プトラモスク(Masjid Putra / Putra M 続きを読む

世界遺産にも登録されているイスタンブール旧市街には、ブルーモスク(スルタンアフメット・ジャーミィ)やアヤソフィア博物館、トプカプ宮殿やグランドバザールなど、旅行者が必ず訪れる見どころが密集しています。 そんなイスタンブー 続きを読む